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DAIGOさん、失敗がガチなのか?それともわざと?

4月27日放送の笑っていいともでは、
メンタリストのDAIGOさんが、りんごやレモンを
持った人を当てるというメンタリズムを披露していました。

今回は失敗もなく見事に次から次へと的中させていました。

DAIGOさんがときどき失敗するのは、わざとなのでしょうか?

マジックとメンタリズムは違うということをアピールするために
100%ではないというこを「演技」しているのでしょうか?

ときどき失敗していたほうが、マジック臭さを隠すことができるのかな?
と思っているところです。

今回の笑っていいともでは、はじまる前に、先週は失敗してしまったという
話題から、

劇団ひとりさんが、

「へんな空気になるから、失敗だけはやめてくださいよーー」

ということを言ってました。

確かに、タレントたちにとっては、失敗されてしまうとリアクションが
とりにくいという、やりづらさがあるのあかもしれません。

マジックでよくあるパターンとして
一度失敗しておいて、実は正解だったという演技が
メンタリズムでは通用しないので、

失敗してしまうと、え?これってガチなの?とかって
不安をよぎらせてしまいますよね。

以前からDAIGOさん、マジックを取り入れてパフォーマンスを
していたのを別のテレビ番組で見たことがありました。

でも、最近のDAIGOさんのパフォーマンスは、目隠しをしながら
誰がもっているかを当てる、というものは、
本当にマジック的な要素が見つからず、全く分からないですね。